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	<title>ツキノワグマはイワナを食べる…か？ へのコメント</title>
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	<description>なぜツキノワグマは人を襲うようになったのか？自然の変化を鋭く見つめ続けてきた動物カメラマン宮崎学が送る新メッセージ</description>
	<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 16:07:08 +0000</pubDate>
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		<item>
		<title>gaku より</title>
		<link>http://tukinowaguma.net/archives/627#comment-1067</link>
		<dc:creator>gaku</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 14:46:58 +0000</pubDate>
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		<description>■そらとびねこ　さん
いまや、どこにでもツキノワグマは出てきますから、油断は禁物ですよ。
犬の散歩、ジョギング…、　とにかく、油断している人が多すぎます。
早朝とか、夕方も要注意ですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>■そらとびねこ　さん<br />
いまや、どこにでもツキノワグマは出てきますから、油断は禁物ですよ。<br />
犬の散歩、ジョギング…、　とにかく、油断している人が多すぎます。<br />
早朝とか、夕方も要注意ですね。</p>
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		<title>そらとびねこ より</title>
		<link>http://tukinowaguma.net/archives/627#comment-1060</link>
		<dc:creator>そらとびねこ</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 08 Aug 2010 11:21:23 +0000</pubDate>
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		<description>１年前に東京から滋賀県湖北の中山間地域に来て看護師をしています。こちらの自然がすっかり気に入り東京と湖北を行ったり来たり。
訪問看護で出合った９０歳代のお年寄りに聞くと、嫁に来た頃にはこんなに野生動物が人家近くに来ることはなかった、こんなに来るようになったのは最近のことと言います。
山の実のなる木を切ってしまって杉ばかり植えたから山に食べ物が無くなって里に下りて来るんだといっていましたが、このブログを読むとそう単純なことでもなさそうですね。

＞とにかく、油断をせずに、細心の注意をいつも払うことが、山歩きのポイントです。

鳥見をするようになってから、近所の山にも行くようになり、どこの山にも『熊注意！』の看板があります。
季節や時間帯、近くに餌場があるかどうかなどに注意して歩いたほうがよさそうですね。
山歩きもむずかしくなりましたね。

草野川ではニジマスを放流しているし、まーいにちアオサギが朝から晩まで（晩から朝まで？）川の中をじーっと見ているから、もしかしたら夜中に熊も来ているかもしれないなどと思ってしまいました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>１年前に東京から滋賀県湖北の中山間地域に来て看護師をしています。こちらの自然がすっかり気に入り東京と湖北を行ったり来たり。<br />
訪問看護で出合った９０歳代のお年寄りに聞くと、嫁に来た頃にはこんなに野生動物が人家近くに来ることはなかった、こんなに来るようになったのは最近のことと言います。<br />
山の実のなる木を切ってしまって杉ばかり植えたから山に食べ物が無くなって里に下りて来るんだといっていましたが、このブログを読むとそう単純なことでもなさそうですね。</p>
<p>＞とにかく、油断をせずに、細心の注意をいつも払うことが、山歩きのポイントです。</p>
<p>鳥見をするようになってから、近所の山にも行くようになり、どこの山にも『熊注意！』の看板があります。<br />
季節や時間帯、近くに餌場があるかどうかなどに注意して歩いたほうがよさそうですね。<br />
山歩きもむずかしくなりましたね。</p>
<p>草野川ではニジマスを放流しているし、まーいにちアオサギが朝から晩まで（晩から朝まで？）川の中をじーっと見ているから、もしかしたら夜中に熊も来ているかもしれないなどと思ってしまいました。</p>
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	<item>
		<title>gaku より</title>
		<link>http://tukinowaguma.net/archives/627#comment-1031</link>
		<dc:creator>gaku</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 20:48:49 +0000</pubDate>
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		<description>■Ｍ－Ｋ　さん
ツキノワグマは、どこにでもおると思って行動されるのが事故にあわない秘訣です。
それは、たえず自然環境に気配りできる心境になるからです。

どこにでもいるのに、ボク自身も不意をついた遭遇がやはり危険なので会わない努力をして山歩きをしています。
だから、いまだに不意打ちはありません。
ラジオ、鈴なんて、気休めと思ってください。
高速道路の轟音だって平気なのですから…

とにかく、油断をせずに、細心の注意をいつも払うことが、山歩きのポイントです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>■Ｍ－Ｋ　さん<br />
ツキノワグマは、どこにでもおると思って行動されるのが事故にあわない秘訣です。<br />
それは、たえず自然環境に気配りできる心境になるからです。</p>
<p>どこにでもいるのに、ボク自身も不意をついた遭遇がやはり危険なので会わない努力をして山歩きをしています。<br />
だから、いまだに不意打ちはありません。<br />
ラジオ、鈴なんて、気休めと思ってください。<br />
高速道路の轟音だって平気なのですから…</p>
<p>とにかく、油断をせずに、細心の注意をいつも払うことが、山歩きのポイントです。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>M-K より</title>
		<link>http://tukinowaguma.net/archives/627#comment-1029</link>
		<dc:creator>M-K</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 16:24:00 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://tukinowaguma.net/?p=627#comment-1029</guid>
		<description>初めまして。
今日このサイトを知り、夢中で読んでしまいました。
私は単独や仲間で丹沢の沢やヤブ尾根を徘徊して喜んでいます。
しかし、熊の陰に怯えていることには間違いありません。
熊を目撃もしています。知り合いの人で２名の方が熊と遭遇して
格闘され重症を負われています。熊のベッド、糞、立木への爪痕と
身近に熊を感じています。私は日中の時間しか行動しませんが
熊との遭遇に備え、ラジオ、鈴などの音を出し、格闘しなければ
ならなくなった時に備えてのヘルメット、ピッケル、皮手袋などで
用意をしてはいますが、気休めか？とも思っています。
これからはいつもサイトを読ませていただきます。
本もどれかを購入させていただきます。ありがとうございました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>初めまして。<br />
今日このサイトを知り、夢中で読んでしまいました。<br />
私は単独や仲間で丹沢の沢やヤブ尾根を徘徊して喜んでいます。<br />
しかし、熊の陰に怯えていることには間違いありません。<br />
熊を目撃もしています。知り合いの人で２名の方が熊と遭遇して<br />
格闘され重症を負われています。熊のベッド、糞、立木への爪痕と<br />
身近に熊を感じています。私は日中の時間しか行動しませんが<br />
熊との遭遇に備え、ラジオ、鈴などの音を出し、格闘しなければ<br />
ならなくなった時に備えてのヘルメット、ピッケル、皮手袋などで<br />
用意をしてはいますが、気休めか？とも思っています。<br />
これからはいつもサイトを読ませていただきます。<br />
本もどれかを購入させていただきます。ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>gaku より</title>
		<link>http://tukinowaguma.net/archives/627#comment-989</link>
		<dc:creator>gaku</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 04:53:47 +0000</pubDate>
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		<description>■飛騨の山猿　さん

ボクは、２０年ほど前に山麓部で伝書鳩を３０羽ほど飼っていました。
その小屋を、ある夜にツキノワグマが襲って、バラバラにしていきました。
熊は、鳩よりも、鳩の餌を狙ってきたみたいでしたが、鳩は１羽もいなくなっていました。
熊はドングリやブナだけしか食べないと思っているセオリーは、２０年前にボクは捨てています。
やはり、日本の野生動物にはもっともっと柔軟な発想で接していかなければならないからです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>■飛騨の山猿　さん</p>
<p>ボクは、２０年ほど前に山麓部で伝書鳩を３０羽ほど飼っていました。<br />
その小屋を、ある夜にツキノワグマが襲って、バラバラにしていきました。<br />
熊は、鳩よりも、鳩の餌を狙ってきたみたいでしたが、鳩は１羽もいなくなっていました。<br />
熊はドングリやブナだけしか食べないと思っているセオリーは、２０年前にボクは捨てています。<br />
やはり、日本の野生動物にはもっともっと柔軟な発想で接していかなければならないからです。</p>
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